• 2011.04.04 Monday
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進捗


屋根が貼り終わりました。
次はいよいよ外壁工事に入ります。 
お楽しみに 


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屋根裏
 パリの建物の特徴の一つである屋根
途中で折れている屋根
「マンサード屋根」と言います

マンサード屋根を内側から見るとこんな感じです



結構高さもあり、普通に立てるくらいの高さがあります。
2階の面積分の広さがワンフロアーで確保でき、
屋根裏にはもったいないほどのスペースが確保できます。

これをどう有効活用するかは相談次第です。

とにかく 広い
TVチャンピオン 「大工王」
 フレーミング工事が始まりました。

土台を敷き、断熱材入れをしています

弊社の断熱材は
 65mmが標準です(断熱性能はかなり高いですよ)



そして、断熱を入れて24mmの構造用合板を貼ります


大工さん
頑張ってますね

なんと、担当する大工さんは

大工王の「菅原棟梁」ではないですか!!

施主の希望で、菅原大工さんご指名

大工さんまで選べるなんてなかなか出来ないですよ
基礎工事完成
 基礎工事が完成しました。



さ〜
これからいよいよフレーミング工事

フレーミングはパネル工法
工場であらかじめ壁や床を製作
現場にもってきたらあっという間に立ち上がります

ご期待ください
基礎工事開始
 アパルトマンの家がいよいよ始まりました。

基礎工事の着工です



まずは地業工事を行い防湿シートを丁寧に敷きます。



鉄筋の配筋も終わり、
第三者検査も終了

鉄筋の並べ方も芸術的です。
輸入資材の発注
 先日もお伝えしたように、
住宅バスターズの家は輸入建材を多用します。

しかも

直接現地メーカーより調達


この事により 良いこと・悪いことがあります。

良いことは
○国内に流通していない建材を使え、それにより、より本格的な住宅が出来る
○流通の中に、商社や建材店など中間マージンが発生する業者が入らない。その為コストが抑えられる。

悪いこと
○納期が2.5〜3ヶ月かかる
○基本的に商品代は全額先払い
○不測の事態の対応

と、色々とあります

アパルトマンの家の資材もすでに発注済み

到着は12月位かな〜


応援よろしくお願いします
どんな家?
 フランスは華の都パリにある

「アパルトマン」の建物デザイン

外観はパリ特有のマンサード屋根
その屋根には天然の石(スレート)で仕上げ、
外壁は濃厚は色のレンガ

窓サッシュはフランスより取り寄せる樹脂製のペアガラスサッシュ

玄関ドアもフランスより直輸入

玄関ドアの上のマルキーズは特注オーダー品


外観もさることながら
内装も非常に凝った造りとなります。


これから順次お伝えしていきますので
ご期待ください。

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